銀座deランチ。『筑紫楼』のランチは手ごろな値段なのに、超おいしい!

カルメン婆と銀座deランチです。この日は涼しさが期待できそうだったので、銀座でも歩いてみようかということで、待ち合わせ。

婆2人は、どこに行くとか、まったく決めてないので、行きあたりばったりです。婆2人はイキアタリバッタちゃん。時間も気にせず、気の向くままに跳ねる。

そして、つまづくバッタ婆カルメン婆は右足がつまづきやすいんですって。お年かしら~、おっほっほ~。わたしはまだ大丈夫よ~。

足が上がってないんだよっ。足は上げて歩きましょう!イチ、ニ、イチ、ニチ。

さて場所は銀座シックスの横のあたり。時間は正午。

「ライオンでいいんでない」と、おなかペコペコのわたしが提案。おなか、すいたよ~。

が、ふと振り返るとそこに「筑紫楼」が!

 

筑紫楼に決めた

看板がピカピカ光ってる。ディスプレイされているランチを見ると、大変手ごろなお値段。

こういう所は、昼に入ろうポン!」by カル婆

「こういう所は、昼にしか入れないポン!」by りっつん婆

階段下って、ルンルンルン。扉を開けて、ルンルンルン。

 

半個室のテーブル

ここには半個室のテーブルがあります。

最初、大きなテーブルに案内されたのですが、ぐるっと見渡し、半個室のテーブルが空きそうだと判断したカル婆。さすが場数を踏んでる婆は、世間をよく見渡してますね。

「あちらのテーブルに座りたいのですが」と申し出たところ、「では、少しお待ちください」と言われ、10分後に座りました。

ああ、おなかペコペコや~。

無料のポットサービスのお茶は固形燃料でずーっと温められています。うれしいサービスです。

半個室なので、プライベート感、あります。

 

ランチは1250円!

銀座の一等地。一流の中華料理店。ランチは1250円。ありがたい!この値段でホントにいいの?

※画像は『筑紫楼 銀座』のHPからお借りしました。

Bセットをオーダーすることにしました。

運ばれてきたシュウメイ飯です。おいしそうでしょう。二種類の肉にキャベツとネギをタップり添えた、いわばドンブリご飯ですね。

柔らかい蒸し鶏にネギをからめて食べるとさっぱりしていて、大変美味です。

こちらはこんがり焼いたチャーシュー。カリカリした部分がとってもおいしい。

肉の下にはご飯が。ついつい食べ過ぎてしまいました。デザートに「杏仁豆腐」を食べようと思っていたのですが、断念。なかなかのボリュームでした。

最初に出てきたスープも絶品でした。久しぶりに「おいしい!」スープをいただきました。

ごちそうさまでした~!!ヽ(^。^)ノ


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2 件のコメント

  • りっつんさん、少しずつですが慣れてきました!時々、行き詰まりますが・・
    来月28日までに30以上は書きためてブログデビューできたらっと思います。

    • キラキラ星さん。
      少しずつ慣れてきましたか?

      出来上がった記事から、どんどん「公開」ボタンを押してみてください。
      すると、トップへージにそれぞれの記事のキャッチ画像が並びはじめます。
      そうして、自分のブログの表紙を作っていきます。
      なので、キャッチ画像にはぜひ記事に合う写真を使ってください。
      すると、この人はこんな記事を書いてるんだということが分かります。

      「公開」した後でも、記事の手直しは何度でもできます。
      キャッチ画像の変更も何度でもできます。

      わたしが最初に用意した四つの記事のキャッチ画像も、ぜひキラキラ星さんのセンスで変更してみてください。

      「公開」しても、最初のうちは、誰にも気づいてもらえず、読者さんは、ほぼいません(笑)
      まだ誰も見ていないので、安心して、自分のために公開してください。ヽ(^。^)ノ

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    ABOUTこの記事をかいた人

    りっつん

    1957年生まれの60歳(2017年に還暦を迎えた)。埼玉の片田舎で自由気ままに1人暮らしを謳歌している。 中年化した2人の息子はそれぞれ家庭を持ち、日本のどこかで生息中。 愛読書は鴨氏の書いた『方丈記』。好きなミュージシャンは山下達郎。 時々、3歩あるくとすべてを忘れる「とりっつん」に変身してしまう。