桐生といえば『pan&』。今回はパンとスープを注文しました。

昨日書いた桐生市にある「リップル洋品店」の記事。

リップル洋品店に服を求めて、群馬県富岡市まで車でブーン。

2021年11月15日

この記事に、桐生に縁のある方からコメントをいただいて、

大事なこと、いや、おいしいパンのこと、思い出しました。

 

『Pan&』のパンが食べたい!

春以来『pan&』のパンは、ご無沙汰していました。

なぜ、買わなかったのか、買えなかったのか。

理由は簡単。冷凍庫事情です。

夏場は冷凍庫が満タンになっていることが多いのです。

ひとり暮らしでは、それほどたくさん食べられないので、ついつい安心安全な冷凍保存へと、食品が流れていくのです。

しかし、だいぶ涼しくなってきて、見れば、冷凍庫スッカスカ。

これは余裕があるゾ。

それにしても、です。

桐生といえば『pan&』。

すぐに反応してもいいはずなのに、なぜ結びつかないんだよ!💢

まったくもって、頭内ネットワークのさびつきは、ひどくなるばかり。いたる所で、断線してる。

だけど、さびが1枚、はがれて、繋がりましたヾ(@⌒ー⌒@)ノ

桐生のパン屋さん「Pan &(パンド)」は焼きたての味を瞬間冷凍してお届け!

2019年9月29日

 

スープとセット

さて、早速『pan&』の扉を開けます。

おお!『pan&』も進化しているど!

スープとセットの特別価格商品が出ている。

3580円(送料込み28%OFF!)

桐生からどれだけ離れていても、日本全国追加料金はなし。

これは、朝ごはんが明るくなりそう。

パンが18個。スープが5袋!

お得感あります。

コスパが気になるタイプなので、ついつい足し算・割り算してしまう(笑)

大好きなハニーソイと、グラハムファインが入っている。

パン・オ・レは食べたことがないけど、たっくんが喜びそうなパンなのでgoo!

以前に食べた『pan&』のスープもなかなかおいしかったので、今回はこのセットでいきます。

しかしなんと言っても『pan&』といえば、ハニーソイ。

これを食べずして、『pan&』のパンは語れません。

なのでハニーソイを2袋追加します。

2個入×4袋または、4個入×2袋。スープ類なら2袋まで同梱可能です。

では、これで、ポチッとな。

Amazon payで決済できるので、簡単です。

 

スープが欲しい

わたしは味噌汁は、ほぼ毎日作っています。

秋冬の季節は。必ずたべています。で、いまマイブームなのは、白菜と麩。

麩は袋からびんに詰め替えて、水に戻さず、乾燥状態のまま、鍋にポンポン。

全然オッケーです(笑)

それからなめこ汁も、よく作ります。

味噌汁は小鍋に作ると、3回分くらいにはなります。作ってあるとなんだか安心。あとは卵でも焼いて、ご飯があれば、なんとかなっちゃうから。

しかし、洋風なスープは、それほどは作らないのです。

やっぱりジャパニーズだからかしら。

作ったとしても、2回目には飽きてしまう。

そんなことから、洋風のスープはインスタントや出来合いのものを利用していることが多いです。

食事の際には、必ず食べたい汁物。

洋風スープは誰かが作ってくれたものをおいしくいただくことにしています。

一番手軽で利用頻度が高いのは、コスモス食品のスープです。

コスモス食品のスープはフリーズドライなので、冷凍庫事情も関係ないし、常備品となっています。

いま、こんなセール、やってます。

そのほかに常温で保存できるスープも、備蓄してあります。

鏡に映る自分を見て「誰?」と思った朝。

2019年10月9日

少し値段は張りますが、食べ応えのあるスープです。

こちらも吟味された材料で作られたスープです。

いろんな食品に助けられながら、おいしい生活を続けていこうヾ(@⌒ー⌒@)ノ


にほんブログ村 ライフスタイルブログ シンプルライフへブログ村の「ライフスタイルブログ」のランキングに参加中です。いつも応援クリックありがとうございます♪


りっつんブログが本になりました。

経験談や人情話から猫話。そして実用的な老後のお金の話まで。心を込めて綴りました。

「老後のお金」など、ブログではあまり触れていない話題にもかなり踏み込んで書いているので、お手にとって頂ければ幸いです。

スポンサーリンク
スポンサーリンク


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

1957年生まれの64歳(2017年に還暦を迎えた)。埼玉の片田舎で自由気ままに1人暮らしを謳歌している。 中年化した2人の息子はそれぞれ家庭を持ち、日本のどこかで生息中。 愛読書は鴨氏の書いた『方丈記』。 好きなミュージシャンは山下達郎氏と反田恭平氏。 3歩歩くとと、すべてを忘れる「とりっつん」に変身するという特技の持ち主。