「牛肉の赤ワイン煮込み」deおうちビストロ。

まじ専務からうれしいお誘いをいただきました。

 

おうちビストロ

なんと、牛肉のワイン煮込みが宅配便にて送られてきたとのこと。

そんな本格的な料理、しばらく食べてないわ〜♪( ´▽`)

しかも、洋食〜。ずーっと食べてないわ〜♪( ´θ`)ノ

送ってくれたのはまじ専務のお姉さんです。

お姉さんの得意料理だそうで、3日も煮込んだということです。家族の間ではとても有名かつ人気のあるメニューとのこと。

「友だちと食べて」と言われそうで、友だちとして食べさせていただくことになりました。うれしすぎる。

お姉さんの指示で、肉のお供はご飯ではなくて、パンで。

まじ専務が野菜の付け合せを作り、さらに、”ストーブの温度を3度上げたよ❤️”という万全のおもてなし体制。

ビストロまじの食卓です。

では、いただきます!

牛肉が柔らかくて、うんまいのなんのって、びっくりポンポンの味でした。

まさに、ビストロの味。

食べながら、とってもしあわせな気持ちになりました。

おいしい料理は心を温めてくれます。

愛と手間のかかった料理は、間違いなくおいしい。

お姉さん、ごちそうさまでした!

わたしもこんな料理が作りたいなあ。

久しぶりに、手間のかかる料理にチャレンジしてみようと思います。何がいいかなあ。

 

パン&のパンが恋しい

さて、料理を食べながら、パンに問題があることに気づいてしまった2人の婆です。

Pan&(パンド)のパンがあればよかったよねえ」

桐生のパン屋さん「Pan &(パンド)」焼きたての味を瞬間冷凍してお届け!

2019年9月29日

正月には生協の冷凍パンを注文してみましたが、まるで別物でした(笑) 見かけは同じなんだけどね。

パンには、明らかにランクがあります。

パン&のパンはホテルなどでも使われているという、人気のあるクオリティの高いパンなんです。

冷凍技術がすごいのではなく、パンそのもの質が高い。その質を家庭でも味わうために冷凍という手段を取っているということですね。

パン&のパンは、リベイク(家で焼き直すこと)をすると、焼きたての味になります。

3分ほど温めて、そのあと少し放置するだけ。簡単です。もちろん自然解凍でも食べることができるので、備蓄用としても便利です。

すぐさま2人で公式ページをのぞいてみました。

すると、ラッキーなことに3980円以上なら送料無料キャンペーン中。明日15日の午後3時までです。

最近では、種類も増えて、選ぶのもひと仕事(笑)

はちみつ豆乳パンの20個入り袋など、4000円ほど注文しました。

なんと言ってもおすすめは、はちみつ豆乳パン

これを食べずして、パン&のパンは語れません。

2個入りよりも20個入りのほうが、パンが一回り小ぶりなので、わたしはこちらを選んでいます。2個食べるのには、ちょうどいいのです。

それからフォカッチャもおすすめです。

レタスとハムを挟んでサンドイッチにすると、おしゃれでカフェ風になります。くせのないしっとり柔らかめなフォッカチャも、忘れてはいけない。

ということで、これもポチ。

それから、メロンパンもポチ。こちらはおやつに食べようよと腹に住んでいるクマ子がねだるので(笑)

正月もすぎ、冷凍庫にも空きが出たので、心置きなく注文ができました。

届いたら、お披露目します。

 

あしたはどこ行く?

いよいよ正月も終わりです。

「玄関飾りを天神さまに納めてこようよ」

「明日、行く所ができたね」

こんな話をして、まじ専務と大笑いしました。

天神様までは歩いて10分。それでも行く所に認定です。

半径2キロの生活が続く日々。遊び場の減ったばあちゃんたちには、ご近所のこんなスポットまでが輝いて見えるもの。

あったかい飲み物でも持っていこうかね。

パン&のパンが来たら、今度はわたしがビストロを開こうっと。



Pan&(パンド)公式オンラインストア


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経験談や人情話から猫話。そして実用的な老後のお金の話まで。心を込めて綴りました。

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ABOUTこの記事をかいた人

りっつん

1957年生まれの60歳(2017年に還暦を迎えた)。埼玉の片田舎で自由気ままに1人暮らしを謳歌している。 中年化した2人の息子はそれぞれ家庭を持ち、日本のどこかで生息中。 愛読書は鴨氏の書いた『方丈記』。好きなミュージシャンは山下達郎。 時々、3歩あるくとすべてを忘れる「とりっつん」に変身してしまう。