【ちょい活】薄暗い部屋の中で、ちょこちょこ動いております

昼間っから、薄暗くして、潜んでおります。

日がカンカンと照ってくると、雨戸を閉めて、潜む35度越えの酷暑日。

日差し、もはや暴力的です。

35度とか、38度とか、恐怖を感じる数字になってきました。やはり慣れることはないです。

そんな数字を忘れるためにも、今日もよっこらしょと、家事とも言えない家事をちょいちょいやっとります。

 

本日のちょい活1

昼間から雨戸を閉めて、何をしているのかといえば、こんなことです。

1日にひとつくらいは、なんかやっとこう。

本日は、ポットがくすんでいるなあと思ったので、過炭酸ナトリウムでくすみはがし。

過炭酸ナトリウムをポットに入れて、50度くらいになるようにお湯を入れて、3時間ほど放置。

かつてはちみつが入ってアメリカのスーパーで売られていたくまちゃん。アメリカの思い出として、いまだに活躍しております。

なんとなく、くすみが取れたように見えます。きれいになった!(ことにする)

完ぺきなんて目指さないので、こんくらいで十分(すぎる)

たぶん10年くらい使っているポットだけど、(壊れるまで)使える!

過炭酸ナトリウムで、台所のくすみをはがす!

2020年4月29日

 

本日のちょい活2

さて、もうひとつくらい、何かやろう。

そういえば、のど越しのいいものが食べたいなあ。

そうだ!豆乳ゼリーを作ろう。

でもいつもの豆花じゃ、つまらないなあ。

ということで、豆乳にコーヒーを入れて作ってみることにしました。

材料はこの3つ。

  • 豆乳200ml
  • コーヒー100ml
  • ゼラチン5g1袋

手順といっても、豆乳とコーヒーを80度くらいに温めて、ゼラチンを入れるだけ。

えっ?温度計?

そんなものはありません。

ゆび温度計によるアチチ測定( ̄^ ̄)ゞ

アチチなのか、アチチチチチなのか。そのレベルで判定します。

※ゆっちゃん、ともちゃん、決してマネなどしないように!

あとは容器に入れて、固まるのを待つだけ。味見してみたけど、普通にミルクコーヒー味。

食べるときに、はちみつをかければ、完ぺきスイーツ。

そして、その間に、ひやむぎも茹でて、昼ごはんも出来上がり〜。

薄暗い中で、ひやむぎツルツル。なんとなく魔女になった気分。

揖保乃糸のひやむぎは、今季初メニューです。

子供の頃、色付きの麺を、妹と取り合ったことが、思い出されます。

もう、ピンクもミドリも、わたしのものですのん♪( ´▽`)

さて、夜になってコーヒー豆乳ゼリーを食べました!

ん、なんだこの味は?

こ、これは!

コーヒーと豆乳とはちみつが、口の中で混ざり合って、なんときな粉味に変身だあ〜。

ツルツルして、なかなか美味でした。

超簡単!豆花(トウファ)を作ってみた。そしてマスカットのゼリー。

2020年9月29日

 

本日のちょい本

ほかにすることもないので、午後は読書の時間。

帯に惹かれて、購入したのは、中川淳一郎さんの新作。

帯だけでなくタイトルもすごいですけど(笑)

“スマホ奴隷とマスク信者で国滅ぶ”らしい。

こういう煽ってる風なタイトルを見ると、ついつい気になって思わずポチっとしてしまいます。

一応サンプルで目次から内容をざっと確認してから購入するようにはしていますが。

夏はどうしてもポチ回数がアップします┐(´~`)┌

すべて、夏のせいだっちゃ。

この本、あっという間に読んでしまいましたが、まあ、笑わせていただきました。久しぶりに声を出して笑ってしまいました。

ここまで言われると、なんとなくスカッとします。

多方面から意見を聞きたいと思っている人には、おすすめな本です。

【kindle】まずは「無料サンプルを送信」で試し読み。

2018年10月6日

 


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経験談や人情話から猫話。そして実用的な老後のお金の話まで。心を込めて綴りました。

「老後のお金」など、ブログではあまり触れていない話題にもかなり踏み込んで書いているので、お手にとって頂ければ幸いです。

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ABOUTこの記事をかいた人

1957年生まれの64歳(2017年に還暦を迎えた)。埼玉の片田舎で自由気ままに1人暮らしを謳歌している。 中年化した2人の息子はそれぞれ家庭を持ち、日本のどこかで生息中。 愛読書は鴨氏の書いた『方丈記』。 好きなミュージシャンは山下達郎氏と反田恭平氏。 3歩歩くとと、すべてを忘れる「とりっつん」に変身するという特技の持ち主。