【一人ごはん】新玉ねぎのステーキ。美肌効果のはとむぎを入れた作り置き2品。

婆友だちのバーバラさんから新玉ねぎが届けられました。もうこんな季節なんですね。

 

新玉ねぎのステーキ

みずみずしく、肌白く、甘くうるわしい。新玉ねぎ。白いわ〜。わたしも白くなりたい。

素材がいいものは、そのままが一番。生でも美味しいけれど、やっぱり、これでしょ!!

焦げ目をつけて、甘さが出るまでじっくりと焼きました。

玉ねぎステーキの付け合わせは何にしようか。そうだ、アレにしよう。今日は玉ねぎがメインだよ。

 

レモンペッパーチキン

先日、このようなものを購入。最近、こういうものをよく見かけます。あんまり使ったことがなかったので、一度使ってみたかった。

もも肉にまぶせと書いてあるけど、うちにはむね肉しかない。むね肉をそぎ切りにしてまぶして焼きました。

自分で味をつけるより、やはり濃いめの味。それはそれでおいしい。薄味に慣れてるせいか、濃いめ味だけで、美味しく感じるって、味音痴なのかもしれないね、わたし。

味付けに迷ったときの救世主としてストックしておくと便利かもしれませんね。

 

はとむぎ生活

先日、カルメンばあさんがやってきまして、お土産にはとむぎほうじ粒をいただきました。キャッチ画像が「それ」です。250gも入った大袋です!

カルメンばあさんのブームらしいです。どうも、カルメンばあさんは大量買いしたらしいです。で、わたしにも分けてくれたというわけ。

わたしもカルメンばあさんに倣って、なんでもかんでも、はとむぎをPON!PON!PON!生活です。

 

にんじんサラダにPON!

まずはこれ。最近、よく作ります。冷蔵庫によく入ってます。

千切りにんじんにくるみとはとむぎを入れて、味付けはカンタン酢にレモン果汁を少し。カンタン酢だけだとわたしには甘いので、レモン汁で少し酸味を足しています。

さっぱりしているのと、色合いがいいので、付け合わせに便利。くるみはフライパンで軽くローストしています。

 

なばなのおひたしにPON!

こちらは、季節のなばな。今年もたくさん食べました。ツナとはとむぎとごまに味付けはポン酢です。

青菜系のおひたしにツナやちくわなどを加えると、大変食べやすくなリます。青菜系を大量に食べようと思ったら、これに限る!

そこにはとむぎもPON! 食感が変化します。

 

ヨーグルトにPON!

ある日の朝ごはん。わたしは普通のレタスはそれほど好きじゃないんだけど、プリーツレタスがとても好き。

サンドイッチを作ると、レタスサンドになってしまいます(笑) うす〜いハムは添え物。

ヨーグルトにはとむぎを入れると、カリカリしておいしい。しばらくおいておくと、しっとりしておいしい。はとむぎ自体に味はついていないけれど香ばしいので、シリアルだと思って食べれば、いいんですね。

 

カップスープにPON!

ある日の朝ごはん。カップスープにはとむぎを入れました。クルトンみたいな食感でおいしい。カルメンばあさんが「一度にたくさん食べるとお腹が張るよ」と教えてくれたので、こんなふうに毎食少しずつ食べてます。

 

はとむぎは肌に効くらしい

はとむぎに含まれているヨクイニンは古来から漢方の薬とされてきました。

栄養価が高く全身の水分のめぐりをよくして、水毒(すいどく)体質の改善をはかり、清熱排膿(せいねつはいのう)の働きがある生薬。肌あれやイボに効きめがあるそうです。

美肌効果があるんですね。だから、カルメンばあさんは食べているのかしら。今からどんな魔女になろうというのかしら。もう、それでなくても十分に魔女なのに。

でも、そう言いいつつ、最近、わたし、ちょっと肌の調子がいいかも。

カルメンばあさんとともに、美肌ばあさんを目指すぞ!ヾ(@⌒ー⌒@)ノ


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ABOUTこの記事をかいた人

1957年生まれの64歳(2017年に還暦を迎えた)。埼玉の片田舎で自由気ままに1人暮らしを謳歌している。 中年化した2人の息子はそれぞれ家庭を持ち、日本のどこかで生息中。 愛読書は鴨氏の書いた『方丈記』。 好きなミュージシャンは山下達郎氏と反田恭平氏。 3歩歩くとと、すべてを忘れる「とりっつん」に変身するという特技の持ち主。