曜日の感覚を失って、一番困ることは、ゴミ出し。

最近、曜日の感覚がいまいちです。

毎日が日曜日みたいなようで、毎日が月曜日みたいなようで。

別に困ることもないようだけど、曜日を確認せずに過ごしていると、困ることが1つだけあります。

それは、ゴミ出し。

先週の金曜日に「今日は燃えるゴミの日だ!」と気づいて、外に出たときには収集車が走り去った後。とき、すでに遅し。

また、やっちゃった_| ̄|○

3月中にこんなことが2回も起きてしまいました。

わたしのゴミは大した量ではないのだけれど、猫砂が結構たまるんですよね。

今日は意を決して起きたときから「ゴミ!まずはゴミ!」と唱え続けていました。

ゴミ出しを済ませたら、ホッとしました。

ゴミ出しが一日の中で、一番大事な仕事だなんてねえ(笑)

ここ数日は寒いので、会長さんの朝はこんな感じです。

お〜い、会長!

なんだよっ!うるさいなっ。

こんな毛むくじゃらと寝てるもんだから、布団も毛だらけになってしまいます。毎日、コロコロで毛を取るのも欠かせませんです。

寄り添って寝ながら、2人でこそこそ話をよくしています。

わたしの心の中を一番知ってるのは、なんてったって会長さん。テレパシー通信してます。

実はあと数日で関西支店に出張する予定でした。恒例の新学期留守番隊。しかし事態を把握した結果、息子たちとも相談して行かないことに決めました。

会長さんは喜んでいるそうです。よかったって思っているそうです。

日々刻々と事態が変わるので、なんか落ち着きませんでしたが、行かないことに決まり、ひとまずわたしはホッとしています。

さすがに遠距離移動は不安でした。孫娘たちと会えないのは、とても残念ですが。

コロナの影響で遅れていた新年度の仕事もやっと始まることになりました。

昨晩は夜中に何度も起こされて、今朝は少し寝不足の飼い主です。

ぼーっとした頭をコーヒーで覚まして、まずはブログを書いています。

今日から4月。新年度のスタートです。


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ABOUTこの記事をかいた人

りっつん

1957年生まれの60歳(2017年に還暦を迎えた)。埼玉の片田舎で自由気ままに1人暮らしを謳歌している。 中年化した2人の息子はそれぞれ家庭を持ち、日本のどこかで生息中。 愛読書は鴨氏の書いた『方丈記』。好きなミュージシャンは山下達郎。 時々、3歩あるくとすべてを忘れる「とりっつん」に変身してしまう。