2017年もいよいよ大晦日。

今年も間もなく終わろうとしています。

現在、夕方の5時半を過ぎたところです。

なんだかんだと大晦日は立ち働いてしまいました。ちょっと疲れました。

午後は達郎さんのラジオを聞きながら、竹内まりやさんとの2人の会話に笑いながら働いていました。

「夫婦放談」面白かったです。

ひとりの年越しは昨年に続き、2回目です。

自分のためのおせちも詰めました。生協商品です。気分は大事なので、食べても食べなくても、詰めます。

お雑煮の用意もできました。ふるさとの味はやはり食べたくなります。

ざっと掃除も終わりました。

今、ほっと一息つきながら、PCを開いたところです。

いろいろなことがあったこの1年。良いことも、そうでなかったことも、みんな流れていきます。もうどこへ行ったか分からないです。

立ち働いているうちに、心の中は「無」になってしまったようです。

ひとりでゆっくり1年を振り返るのも、悪くないものです。

わたしはこんなひとりの年越しが、ことのほか気に入ってしまいました。

年越しはひとりに限るぜ!(笑)

今晩は年越しそばを食べながら、「紅白」を観ようと思います。

キャッチ画像は本日のティータイム。昨晩から少し鼻がグズグズするので、葛根湯を飲んでみました。

風邪だとすると、2年ぶりくらいでしょうか。

風邪だとしても、気合いでふっ飛ばします(笑)

それでは、みなさま方!

1年間、私のブログをお読みいただきまして、ありがとうございました。

来年もまた「りっつんブログ」にお立ち寄りいただけるように、楽しい話などを取りそろえてお待ち申し上げております。

それでは、良いお年を!ヽ(^。^)ノ


にほんブログ村 ライフスタイルブログ シンプルライフへブログ村の「ライフスタイルブログ」のランキングに参加中です。いつも応援クリックありがとうございます♪


スポンサーリンク
スポンサーリンク


8 件のコメント

  • こんばんわ。一年が過ぎるのが「早い」と感じる今日この頃です。
    子供の頃は本当に一年が長く思えたのですが・・・・。
    りっつんさんのブログで元気を頂きました。心休まる時を頂きました。
    本当にありがとうございました。
    また来年も楽しい話やお嫁さんのお話を楽しみにしております。
    りっつんさんも猫家主様もみなさんお年をお迎えください。

    • たか20さん。あけましておめでとうこざいます。
      こちらは穏やかな元旦です。
      本当になんと時の流れの早いことでしょう。
      時の流れに身を任せつつ、この1年が実り多い1年となりますように・・・。

  • 明けましておめでとうございます。
    りっつんさんのブログ、それそれと頷くことしばしばです。
    私、一人年越しに憧れます。(何と不謹慎な!)
    今年もお邪魔致します。

    • 京子さん。あけましておめでとうこざいます。
      頷いてくれて、ありがとうございま~す。
      マジ、一人年越し、いいです(笑)おススメです。
      こんなにいいものだとは思ってもみませんでしたよ。
      今年もぜひいらしてくださいねヽ(^。^)ノ

  • 都倉さんのファンが私以外にいらっしゃるなんて、♪と思いコメントいたします。
    私、親友の結婚式の披露宴パーテイで、都倉さんを見ました。若き貴公子って感じでした。
    その頃は音楽業界のプリンスでしたね。
    出席名簿に記帳された都倉俊一という文字をしっかり見つめてました。わたし。
    大きながっちりした文字でしたよ。

    • 麻布さん。初めまして!
      わたしもわたし意外の都倉ファンに初めてお目にかかります。
      ナマ都倉さんに会ったなんて、ズルいっ!いいなあ~。
      都倉さん、年をとってもかっこいいですね。
      大きながっちりした文字なんですねえ~。見つめてみたい・・・。
      ああ、一度お目にかかりたいものです。

  • 再度都倉さんの古い古い情報です♪
    あの頃、都倉さんと大信田礼子さんとの結婚が噂されてましたね。結婚なさいましたけど、
    で、都倉さんと交流のあった人がね、「都倉は今大信田礼子に夢中なんだよ」と
    教えてくれました。なんだかなあ、、とちょっとがっかりした思いがありました。
    麻布が24歳ころの恋の話が現役だった頃の思い出です。夫が空へ旅立った今は
    恋も空へ飛んで行っちゃいました。

    • 麻布さん。毎度ありがとうございます。
      あの時はショックでしたねえ。なんで大信田礼子?って思いましたよ。
      何が貴公子を夢中にさせたんでしょうね。あの大人っぽさでしょうか。
      ブダペストの教会での結婚式。お父様は外交官で、弟さんが2人でしたね。
      こんなことをいまだに忘れていない自分に驚きます。
      再婚されなかったのは、結婚に幻滅したからなんでしょうか。
      それとも大信田さんが忘れられなかったからなんでしょうか(笑)

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

    CAPTCHA


    ABOUTこの記事をかいた人

    りっつん

    1957年生まれの60歳(2017年に還暦を迎えた)。埼玉の片田舎で自由気ままに1人暮らしを謳歌している。 中年化した2人の息子はそれぞれ家庭を持ち、日本のどこかで生息中。 愛読書は鴨氏の書いた『方丈記』。好きなミュージシャンは山下達郎。 時々、3歩あるくとすべてを忘れる「とりっつん」に変身してしまう。