大変だ!イースターが終わってる。緊急ティータイム開催の巻。

今年もイースターがらみのお菓子をいくつかいただきました。

 

季節限定のおかし

クリスマス、ハロウィン、バレンタイン、そしてイースター。キリスト教のお祭りには、かわいいお菓子が続々と出てくるので、楽しみにしています。

かわいいお菓子、見るのが大好きです。

見ているだけで、感激、満足!

ニンマリとしながら、時々眺めて、大事にしまっておく。

そして、1人で食べるのもつまんないなあ、誰か来たら一緒に食べようとか思っているうちに、食べどきを逃してしまうこと、あるのです。

“季節菓子、あわてて口に詰め込む、賞味期限日”

賞味期限日を過ぎても、わたししゃ気にしない。だけど、よりおいしく食べないと、作ってくれた人に申し訳ないじゃん!

と、言ってる先から、イースターは数日前に過ぎていったようです。

これは、マズい。

 

最後に残すタイプ

リンツのチョコレート。中にはうさぎがちょこんと入ってました。

よく見ると、目がちょっと怖めのうさぎさん。クールです。

1個しかない、こういうものは、最後まで残しておくタイプです。おいしいものも残しておきたい。

なんだか、もったいなくて食べられないのです。

いつまで残ってるかしら、うさぎさん。

ハブとマングース姉妹。クッキーの始末には、辻褄を合わせる。

2018年5月16日

 

押しかけティータイム

さて、もうひとつはブルディガラのクッキーです。

これはぜひイースターの雰囲気があるうちに食べたいものです。

でもイースターの雰囲気ってなに?よくわからないけど(笑)

誰も来そうもないので、押しかけることにしました。

午後3時の押しかけティータイム、決行です。

突然に押しかけても許される場所といえば、あそこしかありません。

あそこでくつろごう。仕事のイライラをぶちかまそう。

と、徒歩2分の距離だけど、1秒でも短縮したいのでチャリを漕ぐ。

ピンポ〜ン

珈琲を淹れてもらって、クッキーかじる。

黄色とピンクがとってもかわいいクッキーです。

中身を確認してみる。くっついているものは、はがしてみたくなる(笑)

甘さ控えめであっさりしたクリームで、クッキーとの相性もグーです。

こういうサンド系のクッキーが流行っているのかな。

いろんなクッキーをああでもない、こうでもないと評価しあって、イースター祭りも無事に終了です。

ニューヨークキャラメルサンドの新作が届いて、東京が恋しい埼玉県民。

2022年2月6日

 

欲しかったものが、コンビニに!

ところで、突然ですが、欲しかったもの、見つけました。

うれしい!

欲しかったものは、これ。化粧直し用のファンデーションです。

マスクをしているとはいえ、ちょっとした修正用に持ち歩ける物が欲しかったのです。最近はとにかく軽くて小さいものが欲しいのです。

これ、なんと、ファミマにありました。コンビニコスメで500円。

試供品レベルの小ささ!この薄さはありがたいです。

これがあれば、どこへでも行けるのか!?


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りっつんブログが本になりました。

経験談や人情話から猫話。そして実用的な老後のお金の話まで。心を込めて綴りました。

「老後のお金」など、ブログではあまり触れていない話題にもかなり踏み込んで書いているので、お手にとって頂ければ幸いです。

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2 件のコメント

  • りっつんさんはじめまして。
    いつもブログを楽しみに読んでいます。

    私は約半年前に突然の病死で夫を亡くし、34歳で未亡人になりました。
    そして、2週間足らずで未亡人になったことがGoogleにばれたのか、Googleおすすめコンテンツに「りっつんブログ」の記事が出てきました。
    それから毎日読みにきています。

    一昨日、りっつんさんが書かれた本を拝読しました。
    「若い未亡人さんが無事に子育てを終えられますように」というメッセージが本に詰まっていて、とても力になりました。
    ありがとうございます。

    私にも2歳と4歳の息子がいます。
    りっつんさんの書かれた本が今の私にとって大事な育児書の一つになりました。
    二人を自立した大人に育て上げたいと思います。

    また遊びにきます!

    • りのしゅりーさん

      はじめまして。

      おお!おお!若き未亡人さんだ。
      Googleさんはそんな仕事をしているのですね(笑)
      おかげで、出会えてよかった!

      りのしゅりーさんを思うだけで、涙がこぼれそうになるのは、
      自分を重ねてしまうからでしょうか。

      息子たちは、本当によく育ってくれました。
      これぞ奇跡って思います。
      きっと、りのしゅりーさんも大丈夫!

      ご主人の姿をきっと息子さんたちの中に見る日がきますよ。

      でも、なによりも大事なのは、自分を大切にすることです。
      まだまだ大変な育児期間ですが、それもあっという間ですから。

      りのしゅりーさんが30年後に希望が持てるような、
      そんなばあちゃんになることを誓います!
      ・・・って、大丈夫なのか、りっつん(笑)

      どうぞいつでも遊びに来てくださいねヾ(@⌒ー⌒@)ノ

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    ABOUTこの記事をかいた人

    1957年生まれの64歳(2017年に還暦を迎えた)。埼玉の片田舎で自由気ままに1人暮らしを謳歌している。 中年化した2人の息子はそれぞれ家庭を持ち、日本のどこかで生息中。 愛読書は鴨氏の書いた『方丈記』。 好きなミュージシャンは山下達郎氏と反田恭平氏。 3歩歩くとと、すべてを忘れる「とりっつん」に変身するという特技の持ち主。